2007年07月23日

シカゴ先物の大幅安が示すものは、参院選、自民大苦戦か!

シカゴ先物の大幅安が示すものは、参院選、自民大苦戦か!
もし今週、先に調整してしまえば、参院選の結果に係わらず一旦リバウンドがあります。
しかし、20日の高値をそのリバウンドで抜けなかった場合は、再度安値を試しに来たとき、
下値を切ってくれば長期の調整は否めません。

今日の銘柄です。全体の流れには逆らわないようにしてください。

1968太平電 2002日清製粉 2206グリコ 

2267ヤクルト 2875東洋水 3401帝人 

3403東邦テナ 4022ラサ工 4634東洋イン 

5322TOTO 5659日本精線 6101ツガミ 

6268ナブテスコ 6272レオン 6361荏原製

7516コーナン 7751キャノン

ファンダメンタル分析は、各個人で調べ、
テクニカル等の売買タイミングもしっかり分析して頂きますと最大限有益な情報となるかと思います。短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。利益を保証するものではありません。

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posted by ka-bu1 at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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